高齢者と障害者の権利擁護勉強会

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―医師と弁護士対象に 福岡市医師会と県弁護士会などが主催

3月29日夜7時から同9時まで福岡市医師会館で、尊厳死や病名告知を考える勉強会がある。

講師は鈴木裕国際医療福祉大学病院外科教授。

テーマは「終末期治療のあり方について―ANHを巡る医療現場の実情」で、参加対象は医師と弁護士。基調講演45分、パネルディスカッション45分、質疑応答30分の内容。

パネラーは鈴木教授のほか、明石哲朗済生会福岡総合病院=膵・胆道内科主任部長、福岡県弁護士会の松村龍彦、岩城和代弁護士。座長の松井隆明三善病院長と司会の今任信彦市医師会常任理事もコーディネーターとして加わる。


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