九州医事新報社 - 医療・医学の〝今〟を伝えて62年

自衛隊福岡病院 松木 泰憲 病院長

1955年に春日市に開院した自衛隊福岡病院。自衛隊の職域病院として自衛隊員とその家族を対象としてきたが、年余り前から民間の患者も利用可能となった。10の診療科、200の病床を持つ総合病院のトップとして組織を率いる松木泰憲病院長に、病院の強みと展望を聞いた。

続きを読む
メニューを閉じる