九州医事新報社 - 医療・医学の〝今〟を伝えて62年

滋賀県看護協会 会長 廣原 惠子

新年あけましておめでとうございます。皆さまにおかれましては、健やかに新春を迎えられましたこととお慶び申し上げます。また、この年末年始も勤務された多くの医療関係者の皆さまのご苦労に感謝申し上げます。さて、2019年の干支(えと)は、「亥」です。

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愛媛県看護協会 会長 小椋 史香

謹んで新春のお慶びを申し上げます。愛媛県看護協会は、2025年を見据えた日本看護協会の将来ビジョン「いのち・暮らし・尊厳をまもり支える看護」を共有し、少子超高齢化の進展が著しい地域特性をふまえて、あらゆる場、あらゆる人に対する良質な看護の提供をめざしています。

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岡山県看護協会 会長 宮田 明美

明けましておめでとうございます。昨年は、年末恒例の世相を表す漢字一文字に「災」が選ばれましたが、まさに「災害列島」さながら各地で自然災害が相次ぎ、西日本豪雨災害では「晴れの国おかやま」で、倉敷市真備町を中心に甚大な被害を受けました。

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香川県医師会 会長 久米川 啓

新年明けましておめでとうございます。皆さまにおかれましては、穏やかな新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。平素より医師会活動にご理解とご協力いただいておりますことに厚く御礼を申し上げます。

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徳島大学病院 病院長 永廣 信治

新年明けましておめでとうございます。昨年は西日本豪雨災害や台風による大きな被害が中国四国・関西地域に発生しましたこと、被災された方々には心からお見舞い申し上げます。今年は大きな災害もなく平穏に過ぎることを祈っています。

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鹿児島県看護協会 会長 田畑 千穂子

新しい年を迎え、皆さまに謹んでお慶びを申し上げます。鹿児島県看護協会は、会員1万2850人(2018年11月現在)で、県内で就業している看護職は3万2550人で、保健師915人、助産師598人、看護師2万1463人、准看護師9574人(2016年12月末現在)で、人口10万人当たりでは全国2位となっています。

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長崎県看護協会 会長 西村 伊知恵

謹んで新年のお慶びを申し上げます。今年の干支はイノシシ。イノシシは、無病息災や作物の神様でもあるそうです。昨年は災害の多い年でありました。特に大阪府北部を震源とする地震、西日本豪雨、北海道胆振東部地震は多くの被害をもたらしました。

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福岡県看護協会 会長 花岡 夏子

皆さま、新年あけましておめでとうございます。ご家族おそろいのよいお年をお迎えのこととお慶び申し上げます。昨年を振り返りますと、明るい話題として、2016年に続き「ノーベル医学・生理学賞の日本人受賞」がありました。

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