九州医事新報社 - 地域医療・医療経営専門新聞社

機能分化で専門性を高め 地域医療に貢献する

機能分化で専門性を高め 地域医療に貢献する


竹内 裕美 院長 (たけうち・ひろみ)
1981年鳥取大学医学部卒業。英ウェールズ大学留学、
鳥取大学医学部感覚運動医学講座耳鼻咽喉科・頭頸部外科分野教授、
鳥取赤十字病院副院長兼耳鼻咽喉科部長などを経て、2021年から現職。


◎地域医療を支え続けて

 鳥取大学医学部を1981年に卒業し、耳鼻咽喉科、特に鼻副鼻腔領域を専門としてきました。医師となって40年余りになりますが、大学病院での勤務が長く地域医療の経験がほとんどなかったため、鳥取赤十字病院に赴任後、本院ならびに近隣の医療機関の先生をはじめ、多くの方から地域医療についてご教示をいただいています。

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