九州医事新報社 - 医療・医学の〝今〟を伝えて62年

岡崎市民の医療 市内で完結を目指すために

岡崎市民の医療 市内で完結を目指すために


院長(はやかわ・ふみお)

1981年岐阜大学医学部卒業。
安城更生病院、岡崎市民病院小児科部長、同病院副院長などを経て、2018年から現職。
岡崎市こども発達センター長兼任。

 岡崎市と額田郡幸田町の人口約43万人を抱える西三河南部東医療圏。岡崎市民病院は、圏域の高度急性期病院として715床を有する。愛知県から同市に移管された岡崎市立愛知病院との役割分担・連携強化が進む現状と今後の課題を早川文雄院長に聞いた。

─院長就任から2年になります。

 私が院長に就任する前日、当時の愛知県がんセンター愛知病院の運営が岡崎市へ移管される覚書の締結式がありました。

(続きは紙面でお読みいただけます。ご入用の方は、info@k-ijishinpo.com へお問い合わせください)

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