学生・教職員が協議を重ね 学生生活の質低下を防ぐ

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片野 光男 学長(かたの・みつお)
1974年九州大学医学部卒業。同大学大学院医学研究院腫瘍制御学分野教授、
同大学大学院医学研究院長などを経て、2015年から現職。
2021年から学校法人福岡女学院理事長兼任。

 福岡県古賀市の福岡女学院看護大学は、臨地実習や学生生活の質が低下しないよう配慮しながら、新型コロナウイルス感染症と向き合ってきた。難局をどう乗り越えてきたのだろうか。

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