医師の意識改革を促し医療の質と安全を向上

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高知県立幡多けんみん病院
矢部 敏和 病院長(やべ・としかず)

1987 年愛媛大学医学部卒業。英ロンドン大学セントジョージ病院、
高知大学医学部老年病科講師、高知県立幡多けんみん病院
副院長などを経て、2019 年から現職。

 人口減少が著しい過疎地域にあって、24時間365日体制で急性期医療を担う「高知県立幡多けんみん病院」。矢部敏和病院長は就任と同時に、医師の働き方改革に取り組んでいる。

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