九州医事新報社 - 地域医療・医療経営専門新聞社

働きやすさの実現と経営課題解決に挑む

働きやすさの実現と経営課題解決に挑む

独立行政法人国立病院機構 長崎川棚医療センター
植木 俊仁 院長(うえき・としひと)
1991年長崎大学医学部卒業。田川市立病院、
日本赤十字社長崎原爆諫早病院、長崎川棚医療センター内科系診療部長、
同院副院長などを経て、2024 年から現職。

2024年4月、新院長に就任した植木俊仁氏は職員が働きやすく、働きがいのある病院づくりと、経営課題の解決を目標に据えている。持ち前の「持久力」を生かしながら、双方の大きな目標の達成を目指す。

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