ワンチームで若手を育成

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大阪市立大学大学院医学研究科 泌尿器病態学
内田 潤次 教授(うちだ・じゅんじ

1993年大阪市立大学医学部卒業。
PL病院、大阪市立大学大学院医学研究科泌尿器病態学講師、同准教授などを経て、
2020年から現職。

 入局して27年、そのほとんどを教室とともに歩んできた内田潤次教授。これまで培ってきた教室員や関連施設などとの信頼関係を礎に、「若手教育をより効率的に推し進めるため、医局員全体でワンチームとなって臨みたい」と語る。

「人生を前向きに」腎移植に懸ける思い

 入局後、最初に配属されたのは腎移植チーム。「そこから今まで、一本道で歩んできました」と振り返る。

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