コロナに対峙し、病院が一つに地域の医療への貢献を実感

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日下 義章 病院長(くさか・よしあき)
1980年京都府立医科大学医学部卒業。
独フラウンホーファー研究所、京都府立医科大学整形外科講師などを経て、
2020年から現職。朝日大学病院整形外科教授兼任。

 2020 年4月1日の病院長就任直後に発出された新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言によって、病院運営の見直しを迫られた。最大26床のコロナ病棟を整え、地域医療を支え続けてきた経緯を聞いた。

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