九州医事新報社 - 地域医療・医療経営専門新聞社

ここでしかできない最適な治療を目指して

ここでしかできない最適な治療を目指して

山口 修 教授(やまぐち・おさむ)
1995年大阪大学医学部卒業。日本学術振興会特別研究員、
同大学大学院医学系研究科循環器内科学准教授などを経て、
2018年から現職。

 2024 年春、愛媛大学医学部附属病院は成人に対する重症心不全への心臓移植手術が可能な11番目の施設に認定された。内科分野において中心的な役割を担う循環器・呼吸器・腎高血圧内科学講座の山口修教授に、同講座の強みを聞いた。

記事に関する感想・コメントはこちらから

このフォームに入力するには、ブラウザーで JavaScript を有効にしてください。
名前
メニューを閉じる