独自の対応マニュアル策定 変化に即応する組織に

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岡本 好史 病院長(おかもと・よしちか)
1988年名古屋大学医学部卒業。米オハイオ州立大学留学、
中部労災病院、静岡済生会総合病院副院長兼外科部長
などを経て、2021年から現職。

 静岡済生会総合病院(581床)は、新型コロナウイルスの感染拡大初期から、院内独自のマニュアルの策定や、職員の相談窓口の設置などにいち早く取り組んできた。この2年半の取り組みとそこから得た教訓について、岡本好史病院長に尋ねた。

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