高度医療と地域連携で腎疾患診療を支える

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淺沼 克彦 教授(あさぬま・かつひこ)
1995 年順天堂大学医学部卒業。米マウントサイナイ医科大学留学、
京都大学大学院医学研究科特定准教授などを経て、
2017 年から現職。千葉大学医学部附属病院人工腎臓部長兼任。

 千葉大学の腎臓内科学は2017年に講座として新設され、千葉県内における腎疾患の診療体制を底上げするために数々の取り組みを進めてきた。初代教授の淺沼克彦氏は、一から立ち上げた講座の運営に苦心しつつも、診療、研究、教育そして地域連携の面で成果を出しつつある。

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