何よりも人を大切にして透明性と信頼感を維持する

あなたが現在見ているのは 何よりも人を大切にして透明性と信頼感を維持する


広島県厚生農業協同組合連合会 広島総合病院
石田 和史 病院長(いしだ・かずふみ)


 1947年、農業会佐伯病院として開設された広島総合病院。病院長の石田和史氏は2022年のコロナ禍に病院長に就任し、地域に必要とされる病院を目指して運営を進めてきた。その後も変化する状況の中で守り続けてきたものとは。