何よりも人を大切にして透明性と信頼感を維持する

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広島県厚生農業協同組合連合会 広島総合病院
石田 和史 病院長(いしだ・かずふみ)

1986年広島大学医学部卒業。
厚生連廣島総合病院(現:広島総合病院)糖尿病センター長、
同病院副院長などを経て、2022年から現職。

 1947年、農業会佐伯病院として開設された広島総合病院。病院長の石田和史氏は2022年のコロナ禍に病院長に就任し、地域に必要とされる病院を目指して運営を進めてきた。その後も変化する状況の中で守り続けてきたものとは。