投稿公開日:2024-08-25投稿カテゴリー:ニューフェイス / 九州超高齢化が進む地域で慢性期医療を支える 社会医療法人北九州病院北九州八幡東病院古賀 徳之 病院長(こが・とくし)1983 年久留米大学医学部卒業。小倉記念病院、新日鐵八幡製鉄所病院(現製鉄記念八幡病院)循環器内科部長、同病院長などを経て、2024年から現職。全国の政令指定都市の中でも、特に高齢化率が高い福岡県北九州市。同市で慢性期医療を支えている北九州八幡東病院の新病院長、古賀徳之氏に、現状と今後の展望について話を聞いた。