投稿公開日:2024-07-20投稿カテゴリー:ニューフェイス / 関西職員が生き生きと働ける病院へ 独立行政法人国立病院機構 別府医療センター末永 康夫 院長(すえなが・やすお)1988 年九州大学医学部卒業。山香町立国保総合病院(現:杵築市立山香病院)、同大学生体防御医学研究所教官、国立病院機構別府医療センター副院長などを経て、2024年から現職。大分県北最大の中核病院として、長年地域を守り続けてきた国立病院機構別府医療センター。2024 年4 月、院長に就任した末永康夫氏に、同院の目指す病院像や今後の展望などについて聞いた。