投稿公開日:2024-01-20投稿カテゴリー:九州 / 講座クローズアップがんに関わる幅広い課題、横断的役割で解決を 馬ばば場 英えいし司 教授(ふりがな・ふりがな)1989 年九州大学医学部卒業。米ハーバード大学分子細胞生物学博士研究員、九州大学大学院医学研究院九州連携臨床腫瘍学講座教授などを経て、2019 年から現職。 「九州大学大学院医学研究院社会環境医学講座 連携社会医学分野」の教授であり、九州大学病院がんセンターのセンター長も務める馬場英司氏。がん医療のさまざまな課題に対し、横断的役割で力を発揮する。