投稿公開日:2022-10-20投稿カテゴリー:ニューフェイス / 中四国多方面から目指す「選ばれる病院」 広島県厚生農業協同組合連合会 廣島総合病院石田 和史 病院長(いしだ・かずふみ)1986 年広島大学医学部卒業。広島県厚生農業協同組合連合会廣島総合病院糖尿病センター長、同病院副院長などを経て、2022 年から現職。着任以来35 年間、廣島総合病院で勤務し、病院を取り巻く環境の変化を知り尽くす石田和史氏。さまざまな課題に向き合いながら、広島西地区で唯一の急性期中核病院としてさらに発展を目指す。