投稿公開日:2022-09-20投稿カテゴリー:ニューフェイス / 中四国勤労者医療を根底に地域に寄り添う 独立行政法人労働者健康安全機構愛媛労災病院木戸 健司 院長(きど・けんじ)1985 年山口大学医学部卒業。山口労災病院、山口大学医学部附属病院、愛媛労災病院整形外科部長、同院副院長などを経て、2022 年から現職。 愛媛労災病院の院長に就任した木戸健司氏は「、勤労者医療」の推進と、職員がやりがいを感じて働ける環境づくりを目標に掲げている。これらを土台にしながら「、地域に寄り添った病院を目指したい」と語る。