投稿公開日:2022-08-20投稿カテゴリー:東海健全な病院運営を実現し より良い医療をもっと地域へ 焼津市立総合病院関 常司 事業管理者兼病院長(せき・じょうじ)1982年東京大学医学部卒業。独J.W.ゲーテ大学生理学教室、東京大学医学部腎臓内分泌内科講師などを経て、2019年から現職。 静岡県焼津市唯一の公立病院として、幅広い診療を行っている焼津市立総合病院。働き方改革などの対応が迫られる中、どのような病院運営を行っているのか。