投稿公開日:2022-06-20投稿カテゴリー:ニューフェイス / 中四国救急とがん医療 さらに強い病院に DSC_0129 香川県立中央病院髙口 浩一 院長(たかぐち・こういち)1986 年岡山大学医学部卒業。同大学大学院消化器肝臓内科臨床教授、香川県立中央病院院長補佐兼診療部長、同院副院長などを経て、2022 年から現職。25 年前に香川県立中央病院に着任して以来、肝臓内科や総合診療科の領域で尽力してきた髙口浩一氏が4 月、院長に就任した。同院と共に医師人生を歩んできたからこそ、秘める思いは強い。抱負や目標を聞いた。