投稿公開日:2020-06-20投稿カテゴリー:2020年6月号 / インタビュー九州版 / 寄稿 / 就任時代とともに変化 誇りの持てる職場を目指す 福岡赤十字病院中房 祐司 院長(なかふさ・ゆうじ)1983年九州大学医学部卒業。米ワシントン大学医学部留学、佐賀大学医学部附属病院一般・消化器外科診療教授、福岡赤十字病院副院長などを経て、2020年から現職。就任直後に緊急事態宣言 2020年4月1日付で、福岡赤十字病院の院長を拝命致しました中房祐司です。1983年に九州大学医学部を卒業し、九州大学第一外科(現:臨床・腫瘍外科)に入局しました。