投稿公開日:2019-11-20投稿カテゴリー:2019年11月号 / インタビュー中四国版 / ニューフェイス / 病院長の横顔急激な過疎化地域の 急性期・高度医療 高知県立幡多けんみん病院矢部 敏和 病院長(やべ・としかず)1987年愛媛大学医学部卒業。高知医科大学医学部老年病科(現:高知大学医学部老年病・循環器内科学)、英ロンドン大学セントジョージ病院留学、高知県立幡多けんみん病院副院長などを経て、2019年から現職。故郷のために尽くす 「定年まであと8年、幡多に尽くそうと思っています。いい病院にしていきたい。幡多医療圏で急性期・高度医療を担う病院はここしかありません。使命感をもって取り組みます」