【過去から学び2020へ】来る東京五輪・パラ医療提供体制を考える

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10月19日 シンポジウム 東京で

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 過去の五輪での公衆衛生対応を学び、2020年東京オリンピック・パラリンピック時の感染症対策、救急患者や外国人への医療提供体制を考える―。

 国立国際医療研究センターは10月19日、シンポジウム「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた健康危機・医療への備え」を同研究センター国際医療協力研修センター(東京都新宿区)で開く。

 第1部では、イングランド公衆衛生庁でマスギャザリングと世界健康安全保障に関する業務に携わるティナ・アンダーリックス氏が、ロンドン五輪の経験を踏まえて講演。第2部〜第4部は、「感染症対策」「救急医療提供体制」「外国人への医療提供体制の構築に向けて」をテーマに、国内外の専門家がパネルディスカッションをする。

 参加は無料。聴講希望の場合は、事前登録を。

日時

10月19日(金) 午後1時~同6時10分

会場

国立国際医療研究センター国際医療協力研修センター5階大会議室(東京都新宿区戸山1-21-1)

定員

150人 参加費/無料(事前登録制)

申し込み

下記の申し込みフォームから。
https://goo.gl/forms/sNWEcsrYTGzPBmw33

お問い合わせ

国立国際医療研究センター国際医療協力局
TEL:03-3202-7181(代表)内線2743

メール

info@it.ncgm.go.jp


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