「食べられなくなったら、どうしますか?」=認知症の終末期医療について考える=

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NPO法人患者の権利オンブズマンが市民公開講座

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 NPO法人患者の権利オンブズマン、協力医療機関・福祉施設連絡協議会・九州・山口医療問題研究会は、終末期医療・延命医療・高齢者医療が専門の会田薫子(あいた・かおるこ=写真)東京大学特任准教授を講師に迎え、市民公開講座を開催する患者の権利オンブズマンの紹介や、個人情報の保護と取扱いの説明もある。

 日時=2014年3月30日(日)午後1時〜4時半(受付開始12時半)▼会場=『パピヨン24』2階14号会議室(福岡市博多区千代1―17)▼参加費=協力医療機関・福祉施設の職員は無料。会員500円、一般千円▼募集人員80人(先着順で締め切り)▼申込先=NPO法人患者の権利オンブズマン事務局 TEL.092-6432-7579

 講師プロフィール=東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター/上廣死生学・応用倫理講座特任准教授。専門=医療倫理学、死生学、医療社会学。静岡県立静岡がんセンター治験倫理委員会委員。早稲田大学大学院政治学研究科および上智大学人間科学部非常勤講師。


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