7月31日と8月1日に精神保健福祉夏期講座

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―福岡県春日市のクローバープラザで―

 7月31日と8月1日の両日、福岡県春日市のクローバープラザで精神保健福祉夏期講座「現代の思春期の心に寄りそう=様々な病態の理解と支援」が開かれる

 主催は福岡県精神保健福祉協会(神庭重信会長)と福岡県精神保健福祉センター(楯林英晴所長)。

 参加対象は小中学校・高等学校教諭、養護教諭、保健師、医療・福祉関係職員、相談機関職員、保育士、幼稚園教諭など。

 31日に神庭重信=九州大学医学研究院精神病態医学教授が「若年者のうつ病・うつ状態」、阪中順子=四天王寺学園小学校教諭が「子どもの自殺予防教育」について講演、翌8月1日は三原聡子=国立病院機構久里浜医療センター・ネット依存治療部門(臨床心理士)が「現代のネット依存の診断と治療の実際」、緒方よしみ=福岡市発達障がい者支援センター所長が「発達障がいの理解と支援」の題で話す。定員300人。受講料3千円(精神保健福祉協会会員は半額)。問い合わせ=福岡県精神保健福祉センター内福岡県精神保健福祉協会、紫牟田または前川
TEL:092-584-8720


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