県民とともに「県民のための公開講座~がんと生きる~」開催

  • はてなブックマークに追加
  • Google Bookmarks に追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • del.icio.us に登録
  • ライブドアクリップに追加
  • RSS
  • この記事についてTwitterでつぶやく

メインテーマ「がんと生きる」

  • 日時/平成22年12月11日(土)13:00~15:30
  • 場所/明治安田生命ホール

◇プログラム

【総合司会】福岡県医師会常任理事 相良 鞆彦

  1. 挨拶/福岡県医師会会長 松田 峻一良
  2. 特別講演/13:10~14:00(50分間)
    「患者仲間と支え合って~『がん・バッテン・元気隊』3年目の活動報告~」
    講師:作家・倫理学研究者・福岡がん患者団体ネットワーク代表 波多江 伸子
  3. シンポジウム/14:10~15:20(70分間)「がんと生きる」
    【シンポジスト】特別講演講師/波多江 伸子
    【県民代表メディペチャモニター】宮添 徳代
    【メディペチャモニター】栗田 早苗
    【マスコミ代表】西日本新聞社専任職編集委員/西山 忠宏
    【医師会代表】福岡県医師会常任理事/山岡 春夫 国立病院機構九州がんセンター統括診療部長/藤 也寸志
    【コーディネーター】西日本新聞社報道センター本部長/中川 茂
  4. 閉会

12月11日13時から明治安田生命ホール(福岡市博多区中洲)で「県民のための公開講座」(福岡県医師会、西日本新聞社共催)が開催される。テーマは「がんと生きる」作家の波多江伸子さんの特別講演やシンポジウム「がんと生きる」が予定されている。

◇お申し込み方法

郵便、ファクス又はメールで
①氏名②郵便番号③住所④電話番号を明記の上、福岡県医師会総務課まで。
後日、受講券が返送される。

〒812-8551
福岡市博多区博多駅南2-9-10(FAX092-411-6858)
E-mail:fpma-seminar@fukuoka.med.or.jp


九州医事新報社ではライター(編集職)を募集しています

九州医事新報社ブログ

読者アンケートにご協力ください

バングラデシュに看護学校を建てるプロジェクト

人体にも環境にも優しい天然素材で作られた枕で快適な眠りを。100%天然素材のラテックス枕NEMCA

暮らし継がれる家|三井ホーム

一般社団法人メディワーククリエイト

日本赤十字社

全国骨髄バンク推進連絡協議会

今月の1冊

編集担当者が毎月オススメの書籍を紹介していくコーナーです。

【2018年10月の1冊】
イメージ:今月の1冊 - 85.看護師のための明治文学 漱石の時代の介抱・看病・看護
看護師のための明治文学 漱石の時代の介抱・看病・看護

Twitter


ページ上部へ戻る